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【2023】『1月』釣り人に人気の釣り魚ランキング!【最新版】

 

みなさんこんにちは!

年が明けまして2023年がスタートしましたね!

今年もじゃんじゃん皆様に有益な情報を提供していけたらと思っておりますよ!

今回は毎月恒例「1月釣り魚ランキング」です!

前回に続き1月のランキングはどんな魚が並ぶ結果になっているのでしょうか!?

楽しみですね!

 

1月に入り、寒さも佳境に入ってきました。

特に2022~2023年の冬は今まででも厳しい冷え込みになっていますので、

さぞ脂が乗ったお魚が美味しいでしょうね〜。

 

では早速、ランキングの方に行って参りましょう!

カウントーダウン!

 

是非最後までお付き合いいただけたら幸いです。

 

目次

10位・マダイ⬆︎(前回圏外)
9位・太刀魚⬆︎(前回圏外)
8位・アイナメ➡︎(前回8位)
7位・イシモチ⬇︎(前回5位)
6位・ヒラメ⬇︎(前回3位)
5位・カサゴ⬆︎(前回9位)
4位・マアジ⬆︎(前回6位)
3位・クロダイ⬆︎(前回4位)
2位・アオリイカ➡︎(前回2位)
1位・メバル➡︎(前回2位)

 

 

 

 

 

 

10位・マダイ⬆︎(前回圏外)

 

 

マダイ

全国に分布していてオメデタイ魚として馴染み深い魚。

体長は最大で1mを超えるものも。

 

周年釣ることができ、最盛期も春、秋と長い。

岩礁や砂礫底の海底付近を好み、大きな群れは作らない。

体色は紅やピンクで甲殻類や貝、小魚などを食べる。歯は頑丈で噛み砕く力が強い。

 

刺身や塩焼きが最もポピュラーな食べ方だが、荒汁や茶漬けも非常に美味である。

 

Point!

前回はランクインしなかったマダイが返り咲き!

特に1月はお正月シーズンで真鯛とは相性がいい季節。お正月に使う魚を釣りでゲットすることができたらなんだかいい年になりそうな気がしますよね!

ちなみに和名マダイは、形、味覚、色彩が特に魅力的で

「タイの中のタイ」という意味で、そう呼ばれているんですよ!

真のタイ。

 

 

 

9位・太刀魚⬆︎(前回圏外)

 

 

太刀魚

北海道以外の全国に生息している魚。

体長は細長く、最大で1・5mと大型。7月〜12月が最盛期で夏の夜は涼みながらの太刀魚釣りが夏の風物詩になっている。

 

全身が銀色に輝き、触っただけで切れるほど鋭い歯を持つ。

稚魚や幼魚のころは甲殻類の幼生や小魚などを捕食。成魚になると、鋭い小魚を捕らえ、時にはイカや甲殻類などもねらう。

 

ムニエルや刺身が美味しく食べれるが、塩焼きは一級品。

 

Point!

太刀魚もマダイ同様、前回ランクインを逃し再びランクインです!

太刀魚は個人的に夏の夜にワクワクしながら父親の夜釣りについて行った記憶があります!

名前の由来にはあたかも溺れかけているような印象を与える立ち泳ぎの姿に由来するとする説もあります!

 

 

 

8位・アイナメ➡︎(前回8位)

 

 

アイナメ

北海道から九州まで日本各地の沿岸部で生息している、どこでも気軽に釣ることができる。

30〜60cm位の体長にまでなり、ショアでは10〜1月がシーズンで12月がハイシーズンと言われています。

 

Point!

前回と同様に8位にランクインしたアイナメ。

ここからハイシーズンが終わり、アイナメ釣りも落ち着きを見せる頃。

アイナメを釣りたい方は1月に気合を入れましょう!

アイナメはその姿形や行動が鮎に似ていたり、鮎のように縄張りを持つことから、“鮎のような魚”という意味で「鮎魚女」と呼ばれたりしています!

 

 

 

7位・イシモチ⬇︎(前回5位)

 

 

イシモチ

東北地方より南の比較的温暖な気候の地域に分布している。実は世界中に生息域がある魚。

シーズンはほぼ通年。ショアでは6〜11月。それ以降年を跨ぎ3月頃まではシーズンがオフショアへと移行する。

 

Point!

前回5位からランクダウンのイシモチ。

イシモチも個人的には好きな魚で、よく父親が釣ってきて、食べるのを楽しみにしていた記憶があります!実はイシモチは正式な名前はシログチといいます。名前の由来は釣り上げた際にググッと鳴くことで、これが愚痴を言っているように聞こえるのでシログチと名前がついたそうですよ!

 

 

 

6位・ヒラメ⬇︎(前回3位)

 

 

ヒラメ

ショアとオフショアを合わせればほぼ通年狙える魚の為、釣り人かは非常に人気でポピュラーな魚。

特に春〜初夏にかけてはは繁殖期になるため浅瀬に入ってくるので、サーフや岸から狙えるようになる。

 

Point!

ヒラメも前回3位からランクダウン。

ヒラメは通年狙える人気魚なので、粘り強いランキングが毎回期待できそうです!

実は生まれたてのヒラメは他の魚のように細長くて目もからだの両側についていて、成長に連れて目の位置が移動していくとても不思議な魚なのです!

 

 

 

5位・カサゴ⬆︎(前回9位)

 

 

カサゴ

北海道の南部から日本の沿岸に幅広く分布している魚。

煮付けなどにすると非常に美味しい魚である。基本的に通年釣ることがでるが、冬場が最もハイシーズンとされている。

 

Point!

前回9位のカサゴが大きくランキングをあげ5位に登場!モストハイシーズンに突入か!?

通年釣れるカサゴですが実は釣り過ぎにはご注意。

なぜならカサゴの仲間は成長が遅く、25センチまで成長するのに7年ほどかかると言われています。
釣りすぎると分布が追いつかず減ってしまう可能性も!

 

 

 

4位・マアジ⬆︎(前回6位)

 

 

マアジ

北海道から南シナ海までの全国沿岸~沖合いに生息しており、体長は30cm〜50cm。

3月〜12月で釣れる為期間は長く、夏が最盛期。回遊魚の為、日本に群れを作りやってくる夏はお祭り状態。

 

Point!

前回からまたランキングを上げたマアジ。

最盛期の夏を過ぎても安定して釣れることから人気が落ちずらい魚ですね。さすが。

アジは「味がいいからアジ」と言う噂はご存知でしょうか??

この噂実は本当なんです。昔の書記にも記されているんですよ!

 

 

 

3位・クロダイ⬆︎(前回4位)

 

 

クロダイ

北海道と沖縄の一部を除き日本各地に広く分布している。

通年で釣ることができるが、春と秋の初めがハイシーズン。

堤防では真夏が一番釣れる時期である。

 

Point!

クロダイも前回から一つ順位を上げました!

ジリジリと人気を見せつけてくれるクロダイですね!

チヌを釣ると言う意味で開発されたチニングと言う釣法もクロダイが人気の釣り魚と言うことを伺わせてくれますね!

 

 

 

2位・アオリイカ➡︎(前回2位)

 

 

アオリイカ

北海道南部より下の日本沿岸部に生息しており、胴が最大で40〜50cmほど

大型を狙うなら4〜5月。小型をたくさん狙うなら9〜12月がハイシーズン。

 

Point!

前回と引き続き2位をキープしたアオリイカ。

最近はアオリイカ人気がすごくて上位勢の次常連。年間王者といったところでしょうか?

アオリイカは漢字では障泥烏賊と書きます。 ひれの色や形が障泥(あおり)と呼ばれる、馬の胴体に巻く泥よけの馬具に似ているからだそうです。

 

 

 

1位・メバル➡︎(前回1位)

 

 

メバル

北海道から九州にかけての沿岸部に生息していて20cm〜35cmのものまでいる。

周年釣れて11〜4月がハイシーズンになる。浅場や岩礁など海藻の茂る場所を好む。

夜行性で目が大きく視力が非常に良い。肉食で毛虫や甲殻類、小魚を捕食している。

今までは一種類と思われていたが、近年「アカメバル」「クロメバル」「シロメバル」

の3種に分類された。料理はカサゴなどの魚と同様、煮付けが人気である。唐揚げや塩焼きも人気。

 

Point!

前回同様堂々1位をディフェンディングのメバル!

この季節はさすがの貫禄ですね!確かに寒い季節はカサゴの料理やカサゴ汁のイメージがありますもんね!メバルはこんな見た目ですが味やだし汁はクセがなく非常に美味しいのでみなさんも要チェックです!

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